○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……… 2
(1)経営成績に関する説明 ……… 2
(2)財政状態に関する説明 ……… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……… 4
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ……… 4
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ……… 4
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ……… 4
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ……… 4
3.継続企業の前提に関する重要事象等 ……… 4
4.四半期連結財務諸表 ……… 5
(1)四半期連結貸借対照表 ……… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……… 7
四半期連結損益計算書 第1四半期連結累計期間 ……… 7
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間 ……… 8
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……… 9
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……… 10
(継続企業の前提に関する注記) ……… 10
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……… 10
(セグメント情報等) ……… 10
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における売上高は325,770千円(前年同四半期比3.9%減)営業損失は855千円(前年同 四半期は営業利益42,067千円)、経常損失は12,507千円(前年同四半期は経常利益43,394千円)、四半期純利益は 22,024千円(前年同四半期比39.7%増)となりました。
1.1 背景となる経済環境
当第1四半期連結累計期間の国内経済は、平成26年4月に実施された消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動 があり、昨年ほどの勢いはないものの企業収益はゆるやかに改善を続けている状況です。当社グループが属するIT
(情報技術)産業においては、一部の産業において新規システム開発や改良などに対するIT投資意欲改善の傾向がみ られるようになりました。また、クラウド(※)や、スマートデバイス(※)といった新たな領域では投資を進める 企業も引き続き増加しつつあります。
1.2 当社の取り組み
このような国内経済状況の中、当社グループは、国内のみならず国外市場での大きな成長を目指しています。日本 国内においては、当第1四半期連結累計期間を通じて主力製品「ASTERIA」において売上を伸ばすことに尽力しつ つ、当社グループが得意とするクラウド技術、スマートデバイス技術を製品化した「Handbook」において積極的な営 業・マーケティング活動を進めました。国外においては、これまでに設立した中国杭州市の研究開発子会社、中国香 港特別行政区の研究開発子会社、中国上海市の販売子会社、米国カリフォルニア州の販売子会社に加え、平成26年6 月にシンガポールに販売・研究開発を行うための100%子会社を登記いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における、売上区分別の経営成績の分析は以下の通りです。
ライセンス
売上高 前年同期 前年同期比
119,656千円 152,027千円 78.7% 定性的情報
ライセンス売上は、当社ソフトウェアの半永久的使用権の対価です。そのため、季節変動 や、企業のIT投資の状況の影響を受け易く売上が安定しないという特徴があります。
当第1四半期連結累計期間においては、前第1四半期連結累計期間の好調におよばず相対的に 減収の結果となりました。しかしながら、累計導入社数は4,504社に達し、また、平成26年3月 末に出荷を開始した最新バージョン「ASTERIA WARP 4.8」は徐々に販売に貢献し始めています。
当第1四半期連結累計期間においては、製品面においては、従来から強化しているクラウド対 応強化の一貫として、日本マイクロソフト社と協業し同社のクラウド基盤であるMicrosoft Azureへの対応を強化しました。販促面においては、平成26年5月に東京ビッグサイトで開催さ れた「ソフトウェア開発環境展」などに出展し最新事例の浸透と新規顧客の獲得を図りました。 また、平成26年6月には、新規導入事例として伊藤忠テクノソリューションズ株式会社様の事例 を公開しました。
これらの活動の結果、ライセンス売上高は前年同期比で78.7%と前年を下回りましたが、これ は昨年同期が好調であったことに起因し、通期では昨年実績を超えることと予想しております。
サポート
売上高 前年同期 前年同期比
163,632千円 146,455千円 111.7% 定性的情報
サポート売上は、既存のお客様から製品のサポート(技術支援、製品の更新など)を行う 対価をいただく売上です。そのため、季節変動を受けにくいという特徴があります。当社で は、売上の着実な伸張のために、「保守割」サービスを引き続き提供するなど、サポート契約を いただいているお客様の顧客満足度向上を図っています。
このような活動の結果、サポート売上高は前年同期比で111.7%と、着実に成長し、過去最 高の売上高となりました。
インフォテリア㈱ (3853)平成27年3月期 第1四半期決算短信
サービス
売上高 前年同期 前年同期比
42,481千円 40,365千円 105.2% 定性的情報
サービス売上は、「ネットサービス」、「役務サービス」の2つのサービスで構成されて います。
「ネットサービス」は、スマートデバイス向け情報配信・共有サービス「Handbook」を中 心とするインターネットを介してソフトウェアを提供するサービスです。
「Handbook」は、スマートデバイス向けの情報配信・共有サービスで、主に企業や教育機 関で活用されています。
当第1四半期連結累計期間においては、製品の継続的な機能・性能の向上だけでなく、販売促 進面でも、日本マイクロソフト社と協業し、Windows 8タブレットとHandbookの試用キャンペー ンなどを実施しました。販売代理店としては、新たに株式会社内田洋行を加え、オフィス変革ツ ールとしての位置づけでの拡販を計ります。また、ランサーズ株式会社と協業し、企業のタブレ ットコンテンツ制作の支援の仕組みを拡充しています。
さらに、タブレットのビジネス利用がようやく黎明期から脱しようとしている状況であること から、企業におけるタブレット利用のポイントをまとめた解説書籍「現場が喜ぶ・タブレット導 入ガイド」を日経BP社から出版し、市場そのものの拡大のための施策も行っています。
このような活動の結果、「Handbook」のSaaS(※)サービス売上は前年同期比115.2%となり、 ネットサービス全体でも前年同期比で117.2%と伸張しました。
「役務サービス」は、当社がコンサルティング役務を提供するもので、そのほとんどが当 社製品の導入コンサルティングです。このようなサービスのニーズは可能な限りパートナー に委譲する方針ではありますが、高度な技術が求められる場合などに限って実施しているも ので、前年同期比では15.3%と減少しました。
これらの活動の結果、サービス売上高は、前年同期比105.2%と、伸張しました。
合 計
売上高 前年同期 前年同期比
325,770千円 338,848千円 96.1%
<※用語解説>
・クラウド=〔Cloud〕企業がハードウェアやソフトウェアの資産を自前で持たずにインターネット上に存在する ハードウェアやソフトウェアを必要に応じて利用する形態。
・スマートデバイス=〔Smart Device〕スマートフォンや、タブレット端末など、キーボードを持たない高性能 モバイル・コンピュータ。無線LANや電話回線等を通じてインターネットに接続できる機能を持つ。
・SaaS=〔Software As A Service〕ソフトウェアを顧客に渡さず、ソフトウェアベンダーが管理するインタ ーネット上のサーバーに設置してサービスとして提供する形態。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末の資産合計につきましては、3,279,048千円(前連結会計年度末は2,514,693千円)と なりました。主な資産の増加要因は、増資による現金及び預金797,925千円になります。
負債につきましては、573,365千円(前連結会計年度末は557,874千円)となりました。主な負債の増減要因は、1 年内返済予定の長期借入金25,000千円及び未払法人税等74,086千円の減少に対し、前受金131,139千円の増加になり ます。
純資産につきましては2,705,682千円(前連結会計年度末は1,956,818千円)となりました。主な純資産の増加要因 は、増資による資本金402,616千円及び資本剰余金402,616千円になります。
②キャッシュ・フローの状況
当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,371,041千円となりま した。
当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は45,076千円(前年同期は210,815千円の獲得)となりました。主な増加要因 は、前受金の増加額131,139千円によるものであり、主な減少要因は、法人税等の支払額92,411千円によるもので あります。
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インフォテリア㈱ (3853)平成27年3月期 第1四半期決算短信
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、獲得した資金は13,002千円(前年同期は2,044千円の使用)となりました。主な増加要因は、 投資有価証券の売却による収入107,199千円によるものであり、主な減少要因は、関係会社株式の取得による支出 52,085千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、獲得した資金は732,751千円(前年同期は53,809千円の使用)となりました。これは主に株式 の発行による収入789,141千円によるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当社グループでは、中国浙江省杭州市と中国香港特別行政区に開発子会社を、米国カリフォルニア州クパチーノ市 と中国上海市に販売子会社を保持しているため、平成25年3月期より連結決算となっております。また、新たに平成 26年6月にシンガポールに販売・開発会社を登記いたしております。これら海外展開については、今後当社グループ の成長に大きく貢献することを期待していますが、新規市場であることや世界経済の変化、為替の変化が予想困難で あることから業績の予想が困難となっております。
また、国内においても、当社グループで最も大きな売上高比率を構成するライセンス売上は、業界全体が再編傾向 にあるシステムインテグレータ経由の販売で、各社の経営戦略に大きく左右され、業績予想がより困難となっており ます。
このような状況において、現時点において合理的な業績予想の算定を行うことは困難であり、適切な予想の開示が できないと判断いたしました。
なお、業績の進捗を踏まえ、合理的な算定が可能になった時点で可能な限り速やかに開示致します。
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 該当事項はありません。
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 該当事項はありません。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 該当事項はありません。
3.継続企業の前提に関する重要事象等
該当事項はありません。
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4.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 (平成26年3月31日)
当第1四半期連結会計期間 (平成26年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,573,116 2,371,041
売掛金 149,158 115,082
原材料 428 416
繰延税金資産 9,979 3,499
その他 22,905 57,963
流動資産合計 1,755,587 2,548,004
固定資産
有形固定資産
建物 27,510 27,510
減価償却累計額 △20,550 △20,848
建物(純額) 6,960 6,661
工具、器具及び備品 42,156 42,737
減価償却累計額 △35,305 △35,917
工具、器具及び備品(純額) 6,851 6,820
有形固定資産合計 13,811 13,482
無形固定資産
商標権 3,586 4,031
ソフトウエア 199,625 171,696
ソフトウエア仮勘定 - 18,829
のれん 50,280 46,310
その他 42 42
無形固定資産合計 253,533 240,910
投資その他の資産
投資有価証券 215,981 142,174
関係会社株式 143,828 195,914
敷金及び保証金 49,349 52,048
繰延税金資産 - 1,231
保険積立金 77,878 80,835
その他 4,721 4,446
投資その他の資産合計 491,760 476,650
固定資産合計 759,105 731,043
資産合計 2,514,693 3,279,048
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インフォテリア㈱ (3853)平成27年3月期 第1四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 (平成26年3月31日)
当第1四半期連結会計期間 (平成26年6月30日)
負債の部
流動負債
買掛金 30,250 14,104
1年内返済予定の長期借入金 75,000 50,000
未払金 66,394 74,428
未払法人税等 97,859 23,772
未払消費税等 17,022 16,528
前受金 246,186 377,325
その他 16,626 17,204
流動負債合計 549,338 573,365
固定負債
繰延税金負債 8,535 -
固定負債合計 8,535 -
負債合計 557,874 573,365
純資産の部
株主資本
資本金 735,850 1,138,466
資本剰余金 689,552 1,092,169
利益剰余金 530,241 519,797
自己株式 △66,203 △66,205
株主資本合計 1,889,441 2,684,228
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 31,539 877
為替換算調整勘定 13,990 20,577
その他の包括利益累計額合計 45,530 21,454
新株予約権 21,846 -
純資産合計 1,956,818 2,705,682
負債純資産合計 2,514,693 3,279,048
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 (自 平成25年4月1日
至 平成25年6月30日)
当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日
至 平成26年6月30日)
売上高 338,848 325,770
売上原価 48,444 57,271
売上総利益 290,403 268,498
販売費及び一般管理費 248,336 269,354
営業利益又は営業損失(△) 42,067 △855
営業外収益
受取利息 241 989
受取配当金 3,133 5,790
その他 831 581
営業外収益合計 4,206 7,361
営業外費用
支払利息 222 60
為替差損 2,656 1,648
株式交付費 - 14,899
その他 - 2,405
営業外費用合計 2,879 19,013
経常利益又は経常損失(△) 43,394 △12,507
特別利益
投資有価証券売却益 35 47,090
新株予約権戻入益 275 24,104
特別利益合計 311 71,194
税金等調整前四半期純利益 43,705 58,687
法人税、住民税及び事業税 25,201 23,000
法人税等調整額 2,734 13,662
法人税等合計 27,935 36,662
少数株主損益調整前四半期純利益 15,769 22,024
四半期純利益 15,769 22,024
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インフォテリア㈱ (3853)平成27年3月期 第1四半期決算短信
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 (自 平成25年4月1日
至 平成25年6月30日)
当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日
至 平成26年6月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 15,769 22,024
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △3,549 △30,662
為替換算調整勘定 2,991 6,586
その他の包括利益合計 △558 △24,075
四半期包括利益 15,211 △2,051
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 15,211 △2,051
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 (自 平成25年4月1日
至 平成25年6月30日)
当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日
至 平成26年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 43,705 58,687
減価償却費 22,050 28,096
のれん償却額 3,969 3,969
株式報酬費用 3,583 2,257
アフターサービス引当金の増減額(△は減少) △297 -
受取利息及び受取配当金 △3,374 △6,779
支払利息 222 60
株式交付費 - 14,899
為替差損益(△は益) 2,601 △896
新株予約権戻入益 △275 △24,104
投資有価証券売却損益(△は益) △35 △47,090
投資事業組合運用損益(△は益) - 405
売上債権の増減額(△は増加) 120,783 34,075
たな卸資産の増減額(△は増加) △22 11
その他の流動資産の増減額(△は増加) △7,467 △32,734
市場販売目的のソフトウェアの増減額(△は増 加)
△34,917 △18,035
仕入債務の増減額(△は減少) △402 △16,145
前受金の増減額(△は減少) 132,217 131,139
未払消費税等の増減額(△は減少) 86 △493
その他の流動負債の増減額(△は減少) △26,038 4,256
小計 256,389 131,577
利息及び配当金の受取額 3,378 5,970
利息の支払額 △222 △60
法人税等の支払額 △48,730 △92,411
営業活動によるキャッシュ・フロー 210,815 45,076
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △230 △831
投資有価証券の取得による支出 - △35,238
関係会社株式の取得による支出 - △52,085
投資有価証券の売却による収入 84 107,199
無形固定資産の取得による支出 - △662
投資その他の資産の増減額(△は増加) △1,898 △5,379
投資活動によるキャッシュ・フロー △2,044 13,002
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出 △25,000 △25,000
自己株式の取得による支出 - △2
配当金の支払額 △28,809 △31,388
株式の発行による収入 - 789,141
財務活動によるキャッシュ・フロー △53,809 732,751
現金及び現金同等物に係る換算差額 1,842 7,096
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 156,804 797,925
現金及び現金同等物の期首残高 1,629,235 1,573,116
現金及び現金同等物の四半期末残高 1,786,039 2,371,041
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
当社は、平成26年2月14日開催の取締役会に基づき、平成26年2月26日に当社以外の全ての株主を対象としたラ イツ・オファリング(上場型新株予約権の無償割当て/ノンコミット型)を行い、権利行使期期間(平成26年4 月1日から平成26年4月25日)において、下記のとおり新株予約権が権利行使されております。
1.本新株予約権の権利行使結果
行使された本新株予約権の個数 4,026,165個 本新株予約権の発行総数に対する権利行使割合 37.2%
交付株式数 4,026,165株
払込総額 805,233,000円
2.平成26年4月25日現在の発行済株式総数並びに資本金及び資本準備金の額
発行済株式総数 15,403,165株
資本金の額 1,138,466,500円
資本準備金の額 1,049,061,620円
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社の事業は、XML技術のノウハウを生かしたソフトウェア製品の企画、開発、販売、サポート、教育な らびに、これらの付帯業務の単一事業であるため記載を省略しております。
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